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今からでも間に合う、足のトラブルの具体的な解消法!

投稿日:2020年6月17日 更新日:

 

このサイトに来ていただいたということは、あなたも足のトラブルでお悩みなのですね。実は私も偏平足でアーチが落ち外反母趾で腰に負担がかかって、ぎっくり腰を繰り返していました。しかし今では...。

以前、日本経済新聞の記事に60歳以上の女性の方の中で半分以上の方が「足に悩み」を抱えていると掲載されています。その記事はもう約10年前だったので、今は高齢化社会に入り60~70%の女性が悩んでおられるとお聞きしていますし、また女性だけでなく男性も増えてきています。

ただ足の悩みだけではなく、足裏アーチが原因で姿勢が悪くなったり、腰痛、ひざの痛みと発展していきます。例えば外反母趾、足底筋膜炎、魚の目、タコ、巻き爪、O脚、X脚なども同じ理由です。そのようなことでお悩みの方は、「矯正型インソール」がお役にたつかも知れませんので、ぜひ最後まで読み続けてください。

 

私は足のトラブルの悩みを克服できました。その理由を知りたいですか...

実は私は外反母趾です。右足はそうまでないのですが、左足が特に外反母趾がひどいように思います。全然気が付かなかったのですが、ある時靴を買いに靴屋さんに行ったときに「左足が外反母趾です」といわれました。原因を考えたことはなかったのですが、思うのに小学生、中学生の時、一時間は歩いて学校に行っていました。成長が著しい時ですから、体も足も年々大きくなっていきます。

でも大きくなる度に、当時は頻繁に靴を買い替えてもらう余裕がありません。そして足の大きさに比べて靴が小さかったのを履き続けていましたから、足の痛みを我慢していたのだと思います。そこらに大きな原因があるのかも知れませんネ。

その後、矯正型インソールに出会いました

私は「外反母趾でギックリ腰」の持病を持っています。結論を先に言いますと、この「矯正型インソール」でギックリ腰や外反母趾が進化しなくなったのです。私もびっくりです。私の人生が一変しました。

実はこの矯正型インソールとの出会いは、ある九州のイベント催事です。

いままでこんなインソールを見たことはありません。たかがインソールと思っていたのです。でも、そのようなインソールに目が留まったのです。

「オーダーメイドインソール」です。説明を聞き納得しましたので、出来上がりまで約1ケ月ということですが、わたしは即注文しました。価格は12万円くらいだったと思います。オーダーメイドなのでぴったしのインソールが出来上がれば「ギックリ腰」はなくなって楽しい毎日が開けるだろう…と。期待は最高潮です。

オーダーメイドのインソールが納品されました。  

心はウキウキです。ところがです……。

靴に入れて履いてみると、足が痛くて痛くて歩くのに大変です。かなり痛みを我慢して歩きました。でも痛くて長くは歩けません。すぐに靴から外して今まで通りの靴で歩きました。その方がよっぽど楽だったように思います。

これから私の矯正インソールに関しての体験をお話しします。ここまで来るのが長かったですが、もうしばらくお付き合いしてくださいね。

そこで私の頭脳労働が高ぶり始まったのです。こんないい商品があるのになぜ痛いのか。インソールを作った他のお客さんに聞いてみてもやはり「足が痛くて入れていない」という声が全部ではありませんが、かなりの率でおられることを知りました。そこで考えてみました。

イベント催事でお試し履きを!

イベント催事で

お試し履きをしてもらったらどうか、そして靴と同じようにサイズ展開をしたらどうか

とひらめきました。そうすることによってその場で現物渡しができます。そしたらクレームもなくなるし、販売者も安心してお客さんに進めることができます。そして私たちが靴を買うときって、必ずお試し履きをしてみますよね。その販売手法です。

その後テスト製造を繰り返し、足の大きさが21cmくらいから28cmくらいまで対応できる7サイズを作りました。現在では商品も出来上がり、お試し履きをしながら専門店、デパート、量販店などでイベント催事を中心に販売しています。私はこのインソール製造に関与してかれこれ約10年以上も前になります。

私の一番の悩みだった「ギックリ腰」は1年間で2~3回に減りました。しかし10年たった今では1年間ぎっくり腰で悩んだことはありません。嘘のような本当の話なのです。

ギックリ腰か出なくなった理由とは?

私のギックリ腰がなぜ出なくなったのか、原因を究明いたします。ただし私は医者ではないのであなたのギックリ腰を治すという表現は使いません。ギックリ腰を治したいのであれば、お医者さんに行くべきです。でも治る保証はどこにもありませんが...。

外反母趾、腰痛、ひざ痛、足底筋膜炎、魚の目、タコ、O脚、X脚などでお悩みの方は必読ですよ。

そのようなお悩みはほとんどが足裏アーチが原因といわれています。私は特にギックリ腰が年に数回出ていました。

その原因は足裏アーチが崩れて、体重を支えるアーチがなくなって足裏に全体の体重がかかっていたのです。

 

体重がかかったまま、歩いていたのでひざや腰にかなりの負担がかかります。もちろん加齢になると運動不足も否めないですが、特に足裏アーチがなくなっことが大きな原因です。

先ほどでも言いましたが、私はその後「ギックリ腰」は1年間で2~3回に減りました。しかし10年たった今では1年間ぎっくり腰で悩んだことはありません。

インソールって何なの?

「インソールって何?」と聞くとほとんどの人が、靴の中の取り出せる中敷きのことだと答えると思います。もっと詳しく言うとインソールは靴のパーツである中底とその上に置かれている中敷きが取り外せるものなのです。なので足入れと靴の大きさを調節する中敷き、そのようなことを日本ではインソール(中敷きと呼ぶことが多いです。)

それと今回ご案内しているインソールとは矯正型のインソールです。聞きなれない言葉と思いますが矯正型インソールは足裏アーチをサポートするためのインソールなのです。足裏アーチをサポートすることにより、通常の調節型のインソールと比べ、背すじを伸ばし正しい歩き方に導いてくれます。

足の痛みの解消に、重要な役割を果たすインソール(中敷き)

そもそもインソールって必要なの?

加齢に限らず足裏アーチが落ちた人は、この矯正型インソールが必要になってきます。矯正型インソール」は足裏を支える杖と同じ役割をしています。あなたにも心当たりがありませんか。

先ほどご説明しましたように加齢になると足の筋肉も落ちてきます。最も大事な3つの足裏アーチの筋肉です。若い時は足裏の3つのアーチの筋肉で体を支えて歩きます。アーチが落ちて足の骨格が変形して、それが崩れると外反母趾、開帳足になったり、足裏にマメやタコ、魚の目ができたりします。矯正型のインソールは足裏から骨を支えることにより、ひざや腰の痛みを軽減したり、O脚やX脚のカラダの歪みを改善する重要な役割があるのです。インソールが足裏を支える杖の役割をしているのです。だから加齢に限らず足裏アーチが落ちた人は、この矯正型インソールが必要になってきます。

長生きは「健康な足」と等しい方程式です

足を変えれば人生も変わります。「健康な足」になって健康で長生きすれば、これほどうれしいことはありませんね。ということは長生きしたいなら「健康な足」にこだわるべきです。今の内ならまだ間に合います。加齢になって人に迷惑をかけて寝たきりの悲しい人生を送らないためにも「健康な足」にこだわるべきだと思います。

私と同じように元気で過ごすためには「矯正型インソール」をお勧めします。

いかがだったでしょうか。

ここまで「足裏アーチ」の重要性を説明してきましたが、「矯正型のインソール」を利用されお客様のお喜びの声が届いておりますのでお読みください。ここでは全部をお見せできないので、必要な方はお申し出ください。メールでPDFに貼付してお送りいたします。

「矯正型インソール」でお喜びのお客様の声

これはホンのお客様の声ですが、会社にはたくさんの方から自筆、写真付きで送られてきています。その声を小冊子にまとめましたので、必要な方にはPDFにてプレゼントいたします。またあなたの足で何かお悩みでしたら、お悩みを一人でされずにお聞かせください。

足のトラブル相談窓口を設けました。はお医者さんではありませんが、ハンドメイドの靴づくりに約30年、インソールづくりに10年以上も携わってきた経験があります。少しでもお役に立てるかもわかりませんので、気になることがあれば何でもご相談ください。お客様のお声もお送りいたします。ご相談は下記へ記入して送信してください。

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